1泊から2泊の出張に対応!使い勝手の良い出張用ビジネスバッグのおすすめ10選

出張用バッグのおすすめ

出張へ行くなら出張用バッグとして、収納性や機動力に優れたカバンを選びたいところ。サムソナイトやエースといったスーツケースメーカーからポーターのような鞄メーカー、ザ・ノース・フェイスのようなアウトドアメーカーまで、多くのメーカーから出張で日本全国あるいは海外各地を飛び回るビジネスマン向けに大容量のビジネスバッグが発売されています。

この記事では、数あるビジネスバッグの中から出張用バッグを選ぶ時のポイントとともにオススメのビジネスバッグを紹介しています。ビジネスバッグは2WAYや3WAY、キャリー付き、ガーメント付きと色々と種類がありますが、それぞれの種類別にオススメを紹介しています。

スポンサーリンク

通勤用バッグとは別に出張用バッグがあると便利

出張へ行くなら出張用バッグを準備するのがオススメ。出張へ行く時に普段通勤で使っているビジネスバッグをそのまま使うという人もいますが、それはあまりオススメ出来ません。

通勤用バッグはどうしても容量が小さめ。宿泊を伴う出張だと着替えや洗面用品など全てを収納出来ないためにもう一つ別のバッグを用意する必要が出てきます。さらに収納スペースもメインコンパートメント一つで、仕事用品とプライベート用品がごちゃごちゃになってしまい、人前でものを取り出す時にあまりスマートとは言えません。

出張用に大容量ビジネスバッグを持っていれば、出張用の荷物を全てバッグ一つに収納出来るので、身軽でスマートに出張することが出来ます。出張向けのバッグなら、収納スペースが2つ以上に分かれており、仕事関係のものとプライベートなものを別々に収納出来るため、支店や取引先に出向いた時に仕事関係の書類やPCを取り出す時にスマートです。

出張用カバンにはブリーフタイプが使い勝手が良い

ブリーフタイプのビジネスバッグ

出張用カバンを選ぶなら、いわゆる手提げで使うブリーフタイプ(ボストンタイプ)のバッグがオススメ。

持って行くカバンが一つで済む

ブリーフタイプのバッグであれば、出張先へ持って行くバッグはこれ一つで済みます。スーツケースで行く場合は、仕事用のブリーフケースが別途必要になってきます。

移動しやすい

手提げバッグは機動力に優れています。スーツケースだとどうしても人の多いところや階段を上り下りする時に移動のしづらさを感じますが、手提げバッグであればそういったことはありません。

移動中にも荷物を取り出しやすい

手提げバッグは外出先でも外側のポケットから小物を取り出しやすいです。ペンや手帳、ICカード、財布、スマホといったアイテムをフロントポケットに入れておけば移動中でも楽に取り出すことが出来ます。

出張用バッグは出張日数に応じてバッグの数を増やす

1泊・2泊→バッグ一つでOK

バッグ一つを持ち歩くビジネスマン

出張にバッグは何個持って行く必要があるのか。基本的に1泊から2泊の短期出張の場合は、バッグ一つで十分です。通勤で使うような容量が少ないバッグだとどうしても別のバッグも用意する必要がありますが、出張用の容量大きめのバッグなら一つに荷物を全てまとめることが出来ます。

3泊以上→スーツケースとバッグの2つ

スーツケースとバッグを持つビジネスマン

3泊以上になるとどうしても荷物が増えてしまい、バッグ一つではおさまらなくなってきます。そういった時は無理にバッグ一つに荷物を詰め込むのではなく、スーツケースとバッグの2つを利用するのがオススメです。また、海外出張の場合は国内出張に比べて持って行く荷物が多くなりがちなので、スーツケースとバッグの2つ持ちがオススメ。

出張用ビジネスバッグは全4種類

出張用ビジネスバッグは、2WAYバッグ、3WAYバッグ、キャリーバッグ、ガーメントバッグの4種類あります。

2WAYバッグ

2WAYバッグ

2WAYバッグは、手提げバッグとしてショルダーバッグとして使えるバッグのことです。通勤用バッグとしても人気があるのが2WAYバッグ。2WAYバッグは、あまりごちゃごちゃとしていないスマートな見た目のバッグです。2WAYバッグは普段使い向けの容量小さめのものが多いですが、出張用に容量大きめのものもあります。

3WAYバッグ

3WAYバッグ

3WAYバッグは、手提げバッグとしてショルダーバッグとしてリュックサックとして3通りの使い方が出来るバッグです。出張では、たくさん荷物を入れて移動するので背負うことが出来る3WAYバッグはかなり便利です。そのため、出張用バッグではこの3WAYタイプが人気。3WAYバッグは出張を想定し、容量大きめのバッグが多いです。

キャリーバッグ

キャリーバッグ

キャリーバッグは、キャリーケースのようにハンドルとキャスターを備えたバッグのこと。ハンドルを持ち転がして移動出来るので持ち運ぶ荷物が重たい時に重宝します。普通のキャリーケースと違って階段や段差のあるところでは手提げバッグとして移動出来るのが強みです。

ガーメントバッグ

ガーメントバッグ

ガーメントバッグは、スーツをハンガーにかけたまま収納出来るバッグのこと。スーツにシワをつくることなく綺麗に外へ持ちだすことが出来るので、出張の移動時は私服で移動するという人にオススメのバッグ。バーメントバッグはスーツを収納するだけのものと、スーツと他の荷物も収納出来るものがあります。

出張用ビジネスバッグを選ぶ時のチェックポイント

デザイン

手提げバッグ

色は黒・グレー・紺

出張用バッグを選ぶなら、色は黒、グレー、紺といったビジネスシーンにおける定番の色がオススメ。

派手さのない控えめなものがベスト

最近はお洒落なビジネスバッグも多数出ていますが、万人受けするのはやはり控えめなデザインのもの。特に金融やメーカーのような堅い業界の場合は余計な装飾の無い地味目なデザインのものがオススメです。

収納容量

荷造りをする人

1泊→20L前後、2泊→30L前後

収納容量は、1泊なら20L前後、2泊なら30L前後がオススメ。

3泊以上・海外出張→スーツケースとバッグの2つ持ち

3泊なら40L前後が望ましいですが、ビジネスバッグで40Lもの容量は普通ありません。そのため、3泊以上の出張や海外出張の場合は無理に一つのバッグで済ませとせずにスーツケースとバッグの2つ持ちがオススメです。

容量拡張機能があると便利

機能性の高いバッグには、バッグの幅を変えて容量を増やせるエキスパンダブル機能(マチ拡張機能)というものがあります。容量を拡張出来るバッグだと、出張先で荷物が増えてしまった時に便利です。

収納スペース

PCをバッグに収納する人

出張用なら2気室構造のバッグを選ぶ

出張用バッグを選ぶなら、2気室構造のバッグを選ぶことが大切です。一般的な通勤用バッグは、大きな収納スペースが一つのみの1気室構造。1気室構造だと仕事関係の荷物とプライベートの荷物がごちゃまぜになってしまいます。2気室構造のバッグであれば仕事関係の持ち物と個人の持ち物を分けて収納しておくことが出来ます。

PC用収納スペースは必須

今やビジネスマンにとってPCやタブレット端末は必須ツール。出張時には当然そういったアイテムを持って行くので、PC専用収納スペースは必須。また、タブレットも持って行くなら、PC用収納スペースだけじゃなくタブレット用の収納スペースがあるかどうかも確認しましょう。

小物用収納ポケットは多ければ多いほど良い

荷物をバッグに綺麗に整理する時に難しいのが小物。スマホや財布、手帳、ペン、ハンカチといった小物を収納するためのポケットがたくさんあると仕分け収納がしやすく、取り出しもしやすくなります。

携帯性

バッグを肩掛けする人

手提げとしか使えないバッグは出張用では使えない

ビジネスバッグは手提げとしてしか使えないタイプのものもあります。普段の通勤用としては問題ありませんが、出張用としては使えません。出張時は荷物をたくさんバッグに入れるのでバッグが重くなるため、移動中ずっと手で持っておくのはかなりしんどいです。

たくさん歩くなら背負えるタイプの3WAYバッグ一択!

出張で電車や新幹線、飛行機などをたくさん乗り継いで移動する、目的地の最寄り駅到着後にたくさん歩くといった場合は、背負ってリュックサックとして使える3WAYバッグがオススメ。

重たい荷物を持ち運ぶならキャリータイプ一択!

取引先へ自社のサンプル品を持って行くなど、重たい荷物を持ち運ぶなら転がして使えるキャリーバッグがオススメです。

防水性

雨に見舞われるビジネスマン

出張先では突然雨に見舞われることもあるので、ある程度の耐水性を備えたバッグを選ぶことも大事です。

出張用2WAYビジネスバッグのおすすめ

エースジンのお洒落でカッコ良い高機能2WAYバッグ

出張用2WAYバッグのオススメ①

サイズ:45cmx33cmx15cm(拡張時20cm)
重量:1540g
容量:17L(拡張時22L)

国内の人気スーツケースブランド「エース」が手掛けるビジネスバッグブランド“エースジーン”の2WAYバッグ。エースジーンのビジネスバッグらしい洗練されたカッコイイデザイン性で、機能性も最高のバッグ。カッコよくて使い勝手の良い出張用バッグを探している人にオススメ。

エースジーンの2WAYバッグ

非常に機能性の優れたバッグで、たくさんの荷物を仕分けして収納することが可能。大きな収納スペースは2つに分かれた2気室構造。前側の大きな収納スペースには、15.6インチPCとA4ファイル、こまごまとした仕事関係のアイテムなどを仕分けして収納することが可能。後ろ側の大きな収納スペースには、書類やワイシャツ、折りたたみ傘、ペットボトルなどを綺麗に収納することが可能。

さらにバッグのフロントにはペンやスマホ、パスポート、ハンカチといった小物を収納するのに便利なフロントポケットがあります。そのほかにもA4ファイルや新聞、雑誌などをサッと取り出せる外側あおりポケットもあります。

スーツケースに固定出来るキャリーオン機能、容量を拡張出来るマチ拡張機能など、非常に高機能なバッグ。

コスパ最強!KROSERの格安2WAYバッグ

出張用2WAYバッグのオススメ②

サイズ:45.7cmx32.5cmx19cm
重量:1300g
容量:?

コスパの良い、機能性の高い2WAYバッグを選ぶなら、KROSERのビジネスバッグがオススメ。人気ブランドのバッグよりも圧倒的に安い値段でありながら機能性はしっかりとしたバッグなのでコスパは最強です。

KKROSERビジネスバッグ

大きな収納スペースは、メインとサブの二つ。メイン収納スペースには17.3インチPCと書類、仕事関係の小物を収納することが可能。サブ収納スペースには書類やプライベート品を収納することが可能です。そのほかにも、小物の収納に便利なフロントポケットが2つあります。安くて機能性の高いバッグを探している人にオススメ。

KROSER ビジネスバッグ
KROSER
¥ 3,999(2020/02/11 16:22時点)

出張用3WAYビジネスバッグのおすすめ

サムソナイトの高級感漂うカッコイイ3WAYバッグ

出張用3WAYバッグのオススメ①

サイズ:45cmx31cmx15cm(拡張時20cm)
重量:1600g
容量:?

世界NO.1のスーツケースブランド「サムソナイト」の3WAYバッグ。世界中を飛び回るビジネスマンに向けて開発されたジェットビズシリーズの3WAYバッグです。高級感漂うカッコイイバッグで、出張用に良いバッグを準備したいという人にオススメ。

サムソナイトの3WAYバッグ

3WAYバッグということで、状況に応じて手提げバッグ、ショルダーバッグ、リュックサックという3つの使い方が可能。見た目はスッキリとしていますが、予想以上に収納力があります。エキスパンダブル機能も備えているので荷物の量が多い時は容量を拡張することが可能です。

ポーターのタフな3WAYバッグ

出張用3WAYバッグのオススメ②

サイズ:43cmx30cmx13cm
重量:1310g
容量:?

吉田カバンが手掛けるブランド「ポーター」の3WAYバッグ。ポーターらしいタフなバッグで長く愛用することが出来ます。手提げ、ショルダーバッグ、リュックサックと3つの使い方が出来る3WAY仕様で出張時にとても便利なバッグ。

ポーターのビジネスリュック

収納スペースは、大きなメインの収納スペースと大きなサブの収納スペースがあり、仕事関係とプライベートな荷物を分けて収納することが可能です。PCはクッション性のある素材を使った専用ポケットに収納出来るので安心して持ち運ぶことが出来ます。また、外側にはバッグ正面と背面にサッと新聞や雑誌、小物を取り出せるポケットがあります。

ポーター 3WAY ブリーフケース
ウェア&シューズ
¥ 39,600(2020/02/11 16:22時点)

ザ・ノース・フェイスのスタイリッシュな3WAYバッグ

出張用3WAYバッグのオススメ③

サイズ:44.5cmx31cmx16cm
重量:1105g
容量:25L

人気アウトドアブランド「ザ・ノース・フェイス」のスタイリッシュな3WAYバッグ。こちらのバッグは、リュック使いがメインとなる3WAYバッグ。出張で移動中にたくさん歩くといった場合は、このバッグがオススメ。デザインもスッキリしていて、カッコイイです。

ザ・ノース・フェイスの3WAYバッグ

収納容量は25L。1泊2日の出張に便利。また荷物が少ないなら2泊3日でも対応可能。収納スペースはメインとなる収納スペースに着替えなどを収納可能。PC・書類用収納スペースにはPC、タブレット、仕事関係の書類を収納することが出来ます。また、外側にもポケットがあり、スマホや小物などを収納することが出来ます。外出先や移動中でも手軽に小物を取り出せるので便利。

サンワダイレクトのコスパ最強3WAYバッグ

出張用3WAYバッグのオススメ④

サイズ:44cmx32cmx19cm(拡張時24cm)
重量:1380g
容量:26.3L(拡張時32.8L)

サンワダイレクトのコスパ最強の3WAYバッグ。32.8Lの大容量バッグなので2泊3日や3泊4日の出張にオススメ。たっぷり荷物を収納出来る上、3WAY仕様でリュックサックとして背負うことが出来るので、移動も楽です。

サンワダイレクトの3WAYバッグ

収納スペースは、大きなものが2つ。マチ付きメインルームは着替えや小物などたくさんの荷物を収納可能。メッシュポケットとA4収納ポケットがあるので、荷物を仕分けして収納することが出来ます。また、パソコン収納ルームには15.6インチのノートPCと7インチのタブレットとその他のアイテムを収納することが可能です。そのほかにも4つの小物ポケットがあるので折り畳み傘やペットボトル、スマホ、財布、ICカード、手帳なども綺麗に収納出来ます。

サンワダイレクト 3WAY ビジネスバッグ
サンワダイレクト
¥ 8,980(2020/02/10 17:39時点)

出張用キャリーバッグのおすすめ

サンワダイレクトの大容量キャリーバッグ

出張用キャリーバッグのオススメ②

サイズ:43cmx33cmx21cm(拡張時27cm)
重量:3700g
容量:29L(拡張時36L)

重たい荷物を持ち運ぶ時に便利なサンワダイレクトのキャリーバッグ。36Lの大容量キャリーバッグなので、2泊3日と3泊4日の出張に対応可能。マチ拡張機能があるので、荷物が少ない時は通常通り使い、荷物が多い時はマチを拡張して使うことが出来ます。

サンワダイレクトのキャリーバッグ

バッグサイズは機内持ち込み可能サイズに対応しているので、預ける必要はなくそのまま機内へと持ち込むことが出来ます。また、収納スペースは大きなものが前側と後ろ側二つに分かれているので荷物の仕分けが便利。さらにフロントには4つの小物ポケットがあるので、移動中にすぐに取り出したいアイテムを入れておくのにも便利。

手提げバッグとして使う時は、持ち手であるハンドルはファスナーポケットの中にしまうことが出来るので、見た目もスッキリとしています。容量大きめのキャリーバッグが欲しい人にオススメ。

Amazonベーシックのコスパ最強キャリーバッグ

出張用キャリーバッグのオススメ③

サイズ:40cmx35cmx20cm
重量:2310g
容量:?

Amazonベーシックのコスパ最強のキャリーバッグ。コンパクトで軽量なキャリーバッグで1泊2日の出張に便利。

Amazonベーシックのキャリーバッグ

収納スペースは2気室構造で、二つに分かれているので荷物の仕分けがしやすいです。また、正面には小物を収納出来るポケットがあります。手提げバッグとして使う時はハンドルをジッパー付きポケットに収納することが可能です。コスパ重視で選ぶなら、このキャリーバッグがオススメ。

Amazonベーシック キャリーバッグ
Amazonベーシック(AmazonBasics)
¥ 6,598(2020/02/11 16:22時点)

出張用ガーメントバッグのおすすめ

アルファインダストリーズの3WAYガーメント付きバッグ

出張用ガーメントバッグのオススメ①

サイズ:52cmx34cmx17cm
重量:1990g
容量:?

アルファインダストリーズのガーメント付きビジネスバッグ。スーツケースを収納するガーメントケースが付いているので、出張先に他の荷物と一緒にスーツを綺麗な状態で持って行くことが出来ます。

アルファインダストリーズのガーメントバッグ

ガーメントバッグはスーツのみしか入らないものが多いですが、アルファインダストリーズのこのバッグはスーツ以外の荷物もしっかり収納することが出来ます。スーツ以外の収納スペースでは、メインルームにA3ファイルの大きさの荷物をたっぷり収納可能。ノートPCスリープルームにはノートPCやタブレットを安全に収納することが出来ます。また外側に2つのポケットがあり、小物を収納するのにも便利。

さらに、3WAY仕様になっているので、手提げバッグ、ショルダーバッグ、リュックサックと3つの使い方が出来ます。

サンワダイレクトの大容量ガーメント付きバッグ

出張用ガーメントバッグのオススメ②

サイズ:50cmx35cmx23cm
重量:1600g
容量:35L

2泊3日から3泊4日まで対応できる、サンワダイレクトの大容量バッグ。ガーメントケースが付いているので、スーツも綺麗に収納することが出来ます。もちろんワイシャツやネクタイといったアイテムも一緒に収納可能。

サンワダイレクトのガーメント付きビジネスバッグ

このバッグは収納力抜群で、15.6インチのノートPCとタブレット、A4ファイルも収納可能。フロントポケットは4つあり、ペットボトルや折り畳み傘、スマホ、財布、ICカードなどの小物を仕分けして収納するのに便利。さらに、背面には新聞や雑誌を収納するのに便利なポケットもあります。

セキュリティ面も安心で、ダイヤル式ファスナーロックが付いています。さらにキャリーオン機能があるので、スーツケースのサブバッグとしてもオススメ。

最後に

出張中のビジネスマン

出張用バッグは2WAYバッグ、3WAYバッグ、キャリーバッグ、ガーメントバッグと色々とあります。同じタイプのバッグでも収納容量や使い勝手は全然違うので、自分の出張シーンに合ったものを選んでみましょう。